※症状の原因別で対応が異なるため施術効果には個人差があります
RE:SET® コース事例
不調改善コース事例
原因不明の腰痛と太もも裏の痛みが改善
⚫︎ 何となく「腰が重い、痛いな。」と思いはじめたのは、コロナ明けごろ(2年くらい前)から。自分的には、自己流でやっていた柔軟体操がよくなかったかな、と思っていました。(体は超かたい!)
20年来肩こりが苦しかったので、腰に気がつかなかったのかも。(マッサージの人によく腰も凝ってますよ〜と言われていた。)
⚫︎ 半年くらい前に、2〜3ヶ月座りっぱなしの作業(PC)ばかりしていて、腰が固まるほど座りつづける毎日をすごしていたら、腰・両足が痛くなり、マッサージでほぐしてもらい、また痛くなるの繰り返し。
日本に来た機会に、整形外科で診てもらったらレントゲンの結果、腰椎5番とS(仙骨)が狭いとの診断。
狭さく症とかヘルニアかはMRIで調べないとわからない、と言われる。とりあえずリハビリしましょうといわれ、また薬を出される。
薬が合わなかったことや、具体的にどう「直せる」のかについて、はっきりした事は言ってもらえず。=不安…
同じ状況でも痛みの出る人と出ない人がいると、ネットなどで見聞きしてたところに洋子先生に出会いました
⚫︎ ずっと元気だった両親(父91才、母88才)がここ数年、腰痛や狭さく症となり、それを見て自分(58才)も今からちゃんと向き合わなくては、と思っていたところでした。
⚫︎ 洋子先生の説明はわかりやすく、すごく身体のしくみみをわかっていると感じました。痛い所を施術してもらうと痛みが楽になったのですが、教えてもらう動作(自分でやっていく運動)がすごく「繊細な動き」なことにけっこうビックリしました。痛み等の原因となっている体の歪みの治し方と言うのは、大きなハデな動きがなく、微調整で自分の癖を直していくというところに共感できます
⚫︎ 腰を屈めるだけで痛かったのが治りました!
足の痛みがいつの間にかなくなっていた。一番痛い時を10としたら、たった今4くらい。
たまに無理をして腰に負担がかかることをしてしまいがちで、そのため痛みがぶり返したりするのが今の状況です。
⚫︎ 教えて頂いた「自分リハビリ動作」をしっかり続けていくのが大切なので、薬や病院に頼らないためにも続けて、日本に来る機会にまた施術を受けて、調整して頂いたりアドバイスを頂きたいと思います。